不動産が絡む専門案件に、判断の根拠と説明の筋道を。

不動産が絡む専門的な案件に、
判断の根拠と説明の筋道を。


弁護士・公認会計士・税理士をはじめとする士業の専門的な判断を、不動産評価の立場から支えます。

鑑定評価書の作成だけでなく、論点整理、資料の確認、今後の方向性についての協議など、しっかり連携して進めます。


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サービス


弁護士向け 不動産鑑定・評価

弁護士向け 不動産鑑定・評価

評価の争点と価格差の理由を示します

相手方の鑑定評価書、遺産分割、賃料、立退料などについて、方針を検討するための資料を提供します。

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公認会計士向け 不動産評価

公認会計士向け 不動産評価

先に見るべき不動産を明確に

M&A、株価算定、減損、不動産DDについて、優先して調べる物件と追加確認事項を示します。

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税理士向け 不動産鑑定・評価

税理士向け 不動産鑑定・評価

市場価格・賃料と個別事情を確認します

相続、親族・同族会社間取引、事業承継について、実際の市場動向と不動産の個別事情を確認します。

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士業向け 不動産評価・アドバイザリー

士業向け 不動産評価・アドバイザリー

正式な鑑定評価が必要か迷う段階から

利用目的、提出先、必要な証明力、費用等を確認し、ご依頼目的に合わせた成果物を検討します。

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不動産鑑定士紹介


代表 不動産鑑定士 三宅 純也(Junya Miyake)

三宅純也 Junya Miyake

不動産鑑定士


経験と実績に基づく専門支援

  • 2006 年開業
  • 弁護士・公認会計士・税理士など士業からの専門的な相談や鑑定評価の実績
  • 地価公示・地価調査・相続税路線価・固定資産評価等の公的評価に従事
  • 税理士会・会計士協会・司法書士会・商工会議所等での士業向け講師実績多数

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不動産評価で確認する10項目

鑑定評価を依頼する前のセルフチェック


不動産評価の前に確認したい主な項目をまとめました。鑑定評価や法務、税務などの専門判断に代わるものではありません。案件によっては、追加の確認が必要です。

  1. 登記と現況は一致しているか。
  2. 権利関係を確認したか。
  3. 法令上の制限を確認したか。
  4. 土壌、災害、造成などの問題はないか。
  5. 建物の状態と修繕履歴を確認したか。
  1. 買い手・借り手は想定できるか。
  2. 現在の利用が適切か。
  3. 比較できる取引事例はあるか。
  4. 賃料、費用、空室率は妥当か。
  5. 前提、根拠、判断の限界を説明できるか。